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世界 性の健康デー 大阪会場B「大阪府看護協会府南支部主催 特別講演」
性の健康の推進をミッションに掲げる国際的な研究者組織World Association for Sexual Health(旧・世界性科学学会:以下、WAS)では、2010年を第1回目として、9月4日を「世界〈性の健康〉デー」に定め、世界各国で性の健康(セクシュアル・ヘルス)および性の権利(セクシュアル・ライツ)を推進していくことになりました。
■日 時 2010年9月4日 14:00~16:00
■会 場 医療法人宝生会 PL病院 講堂
会場へのアクセスはこちら
■講 師 下司有加氏(独立行政法人国立病院機構大阪医療センターエイズコーディネーターナース)
■テーマ HIV予防「身近でできること」
■対象者
大阪府看護協会会員、府南地区消防署署員、府南地区教育委員会、その他
■イベントについてのお問い合わせ先
済生会富田林病院
〒584-0082 富田林市向陽台1-3-36
看護部長 森 弓子(大阪府看護協会府南支部支部長)
電話 0721-29-1121
FAX 0721-28-3550
■共催イベント
●大阪会場Aイベントはこちら
●東京会場イベントはこちら
【イベント共催・WASについて】
1978年より、性の健康と権利に関する活動を展開しているグローバルかつ最大規模の学会組織で、世界各国の経験豊富かつ学際的な性科学者を会員にもつ。
近年は特に、健康問題全般と社会正義の実現に重要な要素である「性の健康と権利」の保障が、各種公共政策に反映されるよう活動を展開している。こうした活動の経済的支援は、個人、各種財団法人、企業、各国政府など、幅広いネットワークによって支えられている。
■WASの活動について
WASの活動目標は、あらゆる人々の性の健康を推進することにある。またこうした目標は、学びを通じて性的に健康な生活・生涯の実現を目的とする「セクシュアリティ(性)教育」、性の健康を回復することを目的とする「臨床性科学」、性の健康の達成と維持に関わるエビデンスを集積する「性研究」など、多岐にわたる学術分野で共有されている。
■コンセプト(CONCEPT)
性の健康と権利の重要性を国際社会に広めること。
■目的(PURPOSE)
健康全体を考える上でも大切な位置を占める「性の健康」について、社会での議論や認識を高めること。性に係わる問題について話したり、情報や社会的資源にアクセスすることは、あらゆる人々に保障されるべき権利であることを示すこと。
■エートス(ETHOS)
主催団体であるWASが掲げる価値と活動目的に沿って、セクシュアリティについての、健康的で責任ある個々人の表現を推進・支援すること。なお、WASはその実践において倫理的かつエビデンスに基づいていることをコミットメントとしています。
■Web site
●9.4イベントサイト http://umi.lar.jp/wshd.html
●WAS http://www.worldsexology.org/
■日 時 2010年9月4日 14:00~16:00
■会 場 医療法人宝生会 PL病院 講堂
会場へのアクセスはこちら
■講 師 下司有加氏(独立行政法人国立病院機構大阪医療センターエイズコーディネーターナース)
■テーマ HIV予防「身近でできること」
■対象者
大阪府看護協会会員、府南地区消防署署員、府南地区教育委員会、その他
■イベントについてのお問い合わせ先
済生会富田林病院
〒584-0082 富田林市向陽台1-3-36
看護部長 森 弓子(大阪府看護協会府南支部支部長)
電話 0721-29-1121
FAX 0721-28-3550
■共催イベント
●大阪会場Aイベントはこちら
●東京会場イベントはこちら
【イベント共催・WASについて】
1978年より、性の健康と権利に関する活動を展開しているグローバルかつ最大規模の学会組織で、世界各国の経験豊富かつ学際的な性科学者を会員にもつ。
近年は特に、健康問題全般と社会正義の実現に重要な要素である「性の健康と権利」の保障が、各種公共政策に反映されるよう活動を展開している。こうした活動の経済的支援は、個人、各種財団法人、企業、各国政府など、幅広いネットワークによって支えられている。
■WASの活動について
WASの活動目標は、あらゆる人々の性の健康を推進することにある。またこうした目標は、学びを通じて性的に健康な生活・生涯の実現を目的とする「セクシュアリティ(性)教育」、性の健康を回復することを目的とする「臨床性科学」、性の健康の達成と維持に関わるエビデンスを集積する「性研究」など、多岐にわたる学術分野で共有されている。
■コンセプト(CONCEPT)
性の健康と権利の重要性を国際社会に広めること。
■目的(PURPOSE)
健康全体を考える上でも大切な位置を占める「性の健康」について、社会での議論や認識を高めること。性に係わる問題について話したり、情報や社会的資源にアクセスすることは、あらゆる人々に保障されるべき権利であることを示すこと。
■エートス(ETHOS)
主催団体であるWASが掲げる価値と活動目的に沿って、セクシュアリティについての、健康的で責任ある個々人の表現を推進・支援すること。なお、WASはその実践において倫理的かつエビデンスに基づいていることをコミットメントとしています。
■Web site
●9.4イベントサイト http://umi.lar.jp/wshd.html
●WAS http://www.worldsexology.org/